おふざけ

ゆりさんぽ X 食戟のユースケ【自家製ペッパーランチ】

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ゆりさんぽ X 食戟のユースケ【自家製ペッパーランチ】



これから出かける人も、これからおやすみになる人も、ゆりさんぽの記事でございます。

そして私、社畜デザイナーの緒方です。

本日はたまにやる社内の食事会。定期的に会社で手作り料理を食べたいんだけど、仕事に追われ不定期開催になってしまっています。今日はひさしぶりに食事を作って、社員のみんなに振る舞います。

低予算だけど、おいしい。これがコンセプト。

低予算で良いものを提供できない奴が多くの予算使っても良い物ができないという会社の考えですね。

まあ、予算使って肉が良ければ何もしなくても美味しい料理になると思いますが、それは口が裂けても会社に言えない意見ではございます。

i-ogata「とりあえず、あるものでなんとかしますか」

i-yuriとりあえずってなんだべさ!

ガッパーのモデルの佐藤由理ちゃん、彼女は生粋の道産子 ブログはこちら

i-yuri「大切な社員に食事を振る舞うのにとりあえずって聞き捨てならないべ」

i-ogata「いや、べつにそんなわけじゃないんですけど、、、、」

i-yuri「言い訳はいらないわ。顔からいい加減臭がプンプンでてるわよ。大切な社員への振る舞い料理にとりあえずって言ってしまうのも納得だわ」

i-ogata「なにを~ この道産子がぁ。そこまで言うなら見せてもらいましょうかね」

i-yuri「まあ、見といて! とりあえず、あるもので、なんとかしますから」

i-ogataとりあえずって言ってる!!」

i-yuri「・・・」

i-yuri「文句あるの?」

i-ogata「・・・ ありません。。。」




i-yuri「炒めたお肉に炊いたご飯、コーンにネギ、自家製ペッパーランチのできあがり」

「さあ、おあがりよ!」


i-ogata「こんな適当な料理、うまいもんか!!パク」

i-ogata「この絶妙なバランス、口に入れた瞬間に本家ペッパーランチと違うとはすぐにわかる味。明らかに自分たちで作りましたという手作り感満載の味、そのなかにある道産子のゆりちゃんの包容力。だめだ、、、体が勝手に、、、」

i-yuri「お粗末でした!」

友達にも社畜を教えよう

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