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驚愕!生物かどうかも不明な深海魚10選【後編】

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驚愕!生物かどうかも不明な深海魚10選【後編】



はいこんにちわ。
第91回奇妙な生物シリーズ始まるよー

とりあえず今週の僕は花粉が尋常じゃなく効いています。
毎年こんなになるっけな?ってくらいひどい。
もう鼻はちぎれています。

そんななか今週は沖縄支社より仲間が遊びに来たので飲みに行ってました。
始発まで飲んで、そのまま僕は会社に戻り書いています。
死ぬかもしれない。

というわけでくだらないことはおいといて、
先週に引き続き深海魚シリーズ第二弾を発表しようかね。

ガラスイカ

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この透明イカの種類は60ほどありますが、その中でも特別大きな種となっています。
深海魚って幹事ですよね。このクリア感。

スクイッドワーム

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2010年にセレベス海の深海1700mで発見された新種の深海生物です。
イカ虫て。

Dinochelus

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ルソン島の深海250mの所で2007年に発見された深海に住むロブスター。
新種のエビではなくロブスターってのが味噌ですね。

ビーナスフライトラップアネモネ

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捕食方法がフライトラップ(食中植物)に似ていることから、このような名前が付けられています。
たまたま近づいてきた魚をその触覚で閉じ込め、消化します。

マンボウ

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最近の調査では深海にもマンボウが生息し、海上で見せる姿は生態の一部にすぎないことがわかってきたようです。

フラミンゴ・タン・スネイル

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貝殻のように見えるのは外套(がいとう)と呼ばれる部分で、実際の貝殻には鮮やかな黄色の斑点はありません。
多くの人はこの貝を捕まえて、模様のない貝殻にびっくりするそうです。

Nudibranch

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ウミウシの仲間であり、類似した種が5000以上います。それぞれの種が独特な模様を有しています。

イバラカンザシ

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めっちゃきれいな色合いしてますが、ゴカイの仲間。
プランクトンを主食にするかわいいやつですがゴカイの仲間。

スターゲイザーフィッシュ

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スターゲイザーはその飛び出した目が特徴的で、砂の中に隠れ、獲物がやってきたら一飲みにします。また表皮の一部には毒があり、触ると非常に危険です。さらに、危険が迫った時にはナマズのように電気を流し、相手を麻痺させる能力があります。

???

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もうこれに至っては笑うしかありません。
どうなっているのでしょうか。なんの生物なのか。
そもそも生物なのか。

本当に海はすごい。
まだまだ知らない生物や、巨大生物などもわんさかいるんだろう。

男のロマンですね。

友達にも社畜を教えよう

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