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【国鳥シリーズ】アフリカ大陸編開始。アジアとの違いを見る!

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【国鳥シリーズ】アフリカ大陸編開始。アジアとの違いを見る!



こんにちわ。

今日も先週から引き続き国鳥シリーズを書いて行きます。
正直社員すらも興味がなかったので、先ほど怒っておきました。

「日本の国鳥すら知らないなんて君たちはそれでも日本人かと!」

まぁ普通知らないし興味ないだろうがねwww
それでは今日も行きましょう。
伝説の独りよがりシリーズ!
本日はアフリカ編だよー!

ハジロアカハラヤブモズ(ナミビア)

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はい、一発目はハジロアカハラヤブモズ。
ナミビアの国鳥です。

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残念ながら全く持って情報がありませんでしたw
とりあえずひたすらに赤く美しいという鳥だけですね。

ホオジロカンムリヅル(ウガンダ)

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来ました。かっこいい。
まぁ名前の由来は見たとおりですね。
白い頬に冠のような頭の羽。

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ただし、カンムリヅルと、ほとんど大差のないことから、
実は別種ではなく亜種なのではないかという説もあります。

サンショクウミワシ(ザンビア、ジンバブエ、南スーダン)

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風切羽が三色にわかれることからこの名前が付きましたが
まさかの三カ国の国鳥に指定されています。
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1kg以上の魚類をとらえたり、死骸を食べたりもします。
そしてなんとフラミンゴすらも捕食するため、フラミンゴイーターという別名もあります。
やっぱこういう肉食の鳥はかっこいいぜ。

ヨウム 、トビ(サントメ・プリンシペ)

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体調は約30cm程度。知能が高く、人の言葉を覚えることからペットとしても人気がある。
しかも話している言葉だけでなく電話の音などの電子音すら覚える。
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人間とコミュニケーションを取ることも可能と言われており、なかなかすごい鳥。
しかも50年も生きる。

ハゴロモヅル(南アフリカ共和国)

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全長約1Mの大きなツル。
なんというすごいカラーリング。
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まるで塗装前のサーフェイサーカラー!
でも農作物を食べることから害鳥指定されて今は絶滅寸前だとか・・・

ドードー(モーリシャス)

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出ましたドードー。
モーリシャスという国の国鳥として指定されていますが、
皆さんご存知のとおりすでに絶滅しています。
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83年から姿が確認されていないとのことなので、僕が生まれる前からですね。
空を飛べず、よちよち歩き、巣も地上に作り、警戒心が薄い。
もう狙ってくれと言わんばかり。
食用や外来種にその生態は侵されてしまいました。
あぁ悲しきかな。

友達にも社畜を教えよう

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