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デスノート・ニアの名言・セリフからの感想

デスノート・ニアの名言・セリフからの感想

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deathnote

自分が正しいと思う事を信じ正義とする
 -デスノート ニアより -

沖縄の慶良間諸島にやってきました!! すごいキレイな海ですよ。本当に!!!

海外海外と騒いでる若い連中には一度張り
手を食らわしてやりたいですね。

海外でもこんなキレイな海はなかなかナイぞ、と!! 

腰くらいの深さには、もう太ももくらい大きな魚が泳いでいるのです。

日本にこんなキレイな所があるなんてすばらしいです。ご飯もおいしいし、ウォシュレットもあるし!!

そんな、こんなで沖縄の社員と色々飲みに行くのです。もちろん普段は東京にいるのですが、東京でも飲みに行きます。

そして、関わっている会社にも色々お話をします。

それにしても、どこも人材で悩んでいますよ。ホントに、、、、 

一人よがりの悩み、優秀な人がいない、入ってもすぐ辞める。

もうね。採用はもちろん続けますが、、、社員にこだわってはダメだなと思うこの頃です。

派遣、アルバイト、外注パートナーさん。非正規社員に頼らないといけないと通関しています。

時代は変わっていますな。

そして、時代は変わってもキレイな海は変わってほしくないなと思います。

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デスノート作中のセリフのシーン

キラが世論の半分を味方につけはじめた時のニアのセリフです。犯罪者をデスノートで殺すことは殺人者。殺人者を捕まえるのが自分の正義。 

犯罪者を罰して正しい人の住み良い世界を作るのがライトの正義。そんな作品の終盤のセリフです。ニアは言っています。

「何が正しいか正しくないか 何が正義か悪かなんて 誰にもわかりません …もし神がいて 神の教示があったとしても 私は一考し、それが正しいか正しくないかは 自分で決めます」

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ニアの名言からの感想

開き直りとも言えるし、悟りとも言えるんじゃないでしょうか。

そういう意味で、悟り世代と言われている今の若い人たちは強いかもしれないですね。

上司に何を言われようとも自分の正義を貫いている。

もう上の古い世代となった自分からは派遣村の問題のように、「後になって文句言うなよ」って思いますが、何が正しいかなんてわからないですもんね。

数年前に”企業が伸びるには新卒採用が良い”っていうのを先輩社長の経験談を信じてきましたが、3年経って改善の兆しも見えてきましたが、新卒にこだわるのをやめようかなと思います。

年をとってようが若かろうが、相手を大事にする思いやりを持っている人は年齢関係無いですもんね。

とにかく自分が正しいと思う採用を続けていきたいと思います。時代によって変わるんでね。何が正解かわからないですし、分かる会社もいないかと思います。

色々と話しがとっちらかってきましたが、自分の正義を貫くこれが大事なんじゃないですかね。

せっかく採用した新卒社員が辞めようとも、学生より楽しめる大人になるために、色々アドバイスしていこうと思います。

心折れそうになる事は山ほどありますが、自分が正しいと思う事を、頭が固く頑固にならず柔軟に貫いていきたいと思います。

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デスノート・ニアの名言・セリフの動画番組

今回はちょっとリニューアル。コンパクトに終わるようにしました。
サクッとみて、なるほどねぇ~ みたいな感じで気軽に見えるようにして行きたいと思います。

本日のモデル
大和田美咲さん 気になる方は(公式ホームページ)


社会的減少を巻き起こしたデスノート。ものすごく好きな漫画です。ストーリー部門で言えば、私のトップ3に入る漫画だと思っています。話も面白い。絵もうまい。最強ですね。
そして、今度ドラマ化するみたいですね。自分は原作派なので見ませんw いつも実写化で賛否両論が起こります。原作をいじり倒すからですね。なら小説家みたいに、ドラマはスピンオフにして貰えればいいのになと思います。そしたら、僕も見ます。松田や相澤視点を主人公にして、主要キャラは、ほぼ出さない。それくらい思い切ったことをしてほしいなと思います。

ガンダムのMSGイグルー的な感じですね。でも、実写化の評判は気になります。人気が出てほしいものです。

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